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2008年7月13日 (日)

卵巣から卵子が生れ落ちる瞬間。

■臓物画像苦手な人は要注意。

幻影随想から、えふすく日記経由。

6月の記事ですが、貴重な生命科学画像なのでメモ。

種の方はいくらでも見られますが、当然ながら、胎内で起こっている現象はそうそう見られるものではありませんので。…撮影されたのが、子宮摘出手術の中で、というのが、なんとも痛ましいことではありますが…。

この生々しい図に何を見出すべきなのか。

こうしたものから産み出される我々とはいったい何者なのか。

"生命"とはそもそも何なのか。

いろいろ考えさせられる画像ではあります。

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コメント

>まり姐
イクラに似てんなぁ…とつい思ってしまったあたくしは超不謹慎。やっぱ、自分の中でも起こってる、ということになる女性の感慨というのはまた違うものなんでしょうか。

不思議といえば、そもそも、あのゼリー粒みたいのと白いねばねばが結びつくことで、こんなでっかいものができあがってしまう、というところからまず驚愕なわけですが。

いずれ、胎内に様々な神秘を抱える女性という存在は偉大だと思いますね。日頃扱うネタ的にあんま説得力ないですが、男はやはり労わりの気持ちを忘れちゃいかんと思うのです。

ヒトの卵子も、他の生命体が卵を
産みつけるのと同じような形態で出てくるんですねー。
自分の中で起こっている毎月の営みを
この目で見られることに、そして被験者に感謝。

腹の中で人間が育つ、とか
狭い穴から生まれ来る、という事実はほんと、
不思議でたまらないです。
あんな狭い中によく収納されていたわー。

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