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2014年11月

2014年11月27日 (木)

Shining Music フェス その1 「葉月ちゃんオリジナルソングお披露目!」

例によって日が経ちましたが。

11月24日、月曜日、池袋のライブハウス・池袋RUIDO K3で開催の「Shining Music フェス」に行ってきました。

お目当ては、目下、注目中のシンガーさんの一人、葉月ちゃん(@hadukooo)

彼女は、前々からこのライブは重要なライブと言い続けていたのですが、それもそのはず。

なんと、この日のステージは、カバーではない、「葉月ちゃんのための」オリジナルソングの初お披露目だったからなのです。

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開演前は、幅広の白黒縞のゆったりしたセーターと黒スト・黒スカートのモノトーン系でまとめていた葉月ちゃんでしたが、ステージでは一転、黒のコルセットで引き締まった、鮮やかな真紅の衣装で登場。

演目は、まず、葉月ちゃんがこよなく愛するGARNiDELiAの最新シングルから、「BLAZING」でスタートしました。

同じくGARNiDELiAの「grilletto」から、飛蘭さんの「BLUE BLAZE」へと繋いで、4曲目、満を持して歌いだしたのが、本邦初公開、葉月ちゃん用オリジナル、

「True destiny」 ! 

直近3曲までの勢いを途切れさせるどころか、益々加速させるような疾走感あふれるメロディ。

スピードに、華麗さも備えたそれは、葉月ちゃんの声質にもぴったりあっていて、まさに彼女のために作られた、そんな実にカッコいい曲になっていました。

著名曲にもそん色ない「True destiniy」で、場内はもちろん最高潮。

再びGARNiDELiAカバーの「ambiguous」へさらに繋いでいく流れの中、最初の方のMCで「はづこ、って覚えてください」と言っていたこともあり、随所で観客から「はづこ」コールが巻き起こる、終始、フルスロットルなステージとなっていました。

ラストは、その後のステージも務めた、美声のシンガー、鈴木杏奈さん(@anna__gracias)とのコラボ。

それまでのロックな流れから、がらっと変わって、かわいい曲、「経験値上昇中☆」で、明るく楽しく締めていました。

マイクのコードのせいで、振りがうまくいかなかったのはご愛嬌☆

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今回、一つのターニングポイントを迎えた葉月ちゃん。

金看板とも言える「True destiny」、今後も磨きをかけて、大事にしていって欲しいと思います。[この項了]

参考1:葉月ちゃんブログの該当エントリはこちら
参考2:鈴木さんブログの該当エントリはこちら
(鈴木さんのブログの該当エントリに上記「経験値上昇中☆」の動画リンクがあるよ!)

2014年11月19日 (水)

Ani☆女子会 Vol.34 その19 「総括」

ひかるん会長に代わって二回目のAni☆女子会。

後半半分くらいが初出演組だったり、ユニットがいつになく多かったり、仮面勢が複数いたり、と、ちょっとそれまでと毛色が違う雰囲気だった印象です。

個々の演者さんの試行錯誤とともに、イベント自体も、新時代への試行錯誤の時期を迎えているのかな、というのが率直な感想でした。

来月・12月は、2014年を締めくくる、オールスター、そして、Xmas祭の2回開催。

この流れはさらにどこへ向かうのか。

楽しみです。[了]

Ani☆女子会 Vol.34 その18 「サプライズ」

ひかるん会長のステージで、大盛況のうちに幕を閉じたAni☆女子会 Vol.34。

終演後は、おきまりの物販交流会だったのですが、ここでひかるん会長から緊急発表。

実は、今回5組目で登場したRaIm SoDAのりかおねえさんこと前田梨花さんが、今月の5日にお誕生日を迎えられた、ということで、サプライズにバースデーケーキを贈ろう!というサプライズを企画してるのだとのこと。

プランとしては「涙サプライズ!」という曲も合わせて贈る、ということもあったみたいなのです…

が。

ここで、肝心のりかねえが、物販交流会会場はもちろん、楽屋の方にもいないと発覚。

どこへ行ったんだ、と関係各位が手を尽くしていたところ、どうも所用で、一旦外に出てしまったことが判明。

はたして、息を切らして物販会場に飛び込んできたりかねえに、無事、バースデーケーキが贈られたのでありました。

めでたしめでたし。

Ani☆女子会 Vol.34 その17 「ひかるん会長」

Ani☆女子会 Vol.34、トリを務めたのは、もちろん、我らが四代目Ani☆女子会会長、ひかるんこと光瑠ちゃん(@hikarun910)

今回の衣装は、なんと、ネコミミミニスカメイド・フル装備。

モデルとしての顔も持つだけに、何を着てもよく似合う彼女は、毎回登場の度に、男女問わず「かわいい~♪」という声がかかるのですが、わけても今回はガチなスタイルで客席をしっかり魅了しておりました。

別ライブで着た際には「ちょっとイタいね…って言われたんです>_<」とは言っていましたが…。

踊る度に、メイド服につけられた鈴が鳴る「ちりんちりん」という音がとても印象的でした。

セットリストは、過日のミスコンでも披露していた「ハレ晴れユカイ」、「ココロの地図」、そして中川翔子さんの「空色デイズ」。

ラストの「空色デイズ」は、再び観客総立ちで、締めにふさわしい大盛り上がりとなっておりました。

そうそう、直前のツイキャスで言っていた重大発表は、来年1/20、アニソンウンドウが誇るダンスパフォーマー、あいたんこと、菜月あいりさんのバースデーライブに出演する、とのことでしたよ。

Ani☆女子会 Vol.34 その16 「ショコラッチェさん→chikoさん」

15人目、後半初参加組の最後を飾ったのは、ショコラッチェさん(@sugi_ta_2)

ピンク基調に、お名前の通り?チョコと苺に塗れたスカート、膝がちょうど猫の顔になる二匹の黒猫をモチーフにしたタイツ、と見るからに愛くるしい衣装で登場の彼女。

「シリョクケンサ」、「白い雪のプリンセスは」等、ボカロ曲計3曲を披露していました。

なんでも、元々はAni☆女には観客として来ていて、観ているうちに自分も…と今回思い切ってステージに立つ側に回ってみたそうなんですが、初参加に恐縮し過ぎて、思わず「chikoさんみたいなベテランのようには…」とかなんとか言っちゃったものだから、さあ大変。

16人目、トリひとつ前のステージに立った、当のchikoさん(@chikorita1525)、演者観客問わず、「ベテラン!」と事あるごとに声がかかる羽目に。

凛々しくしっかり者然とした見た目とは裏腹に、とってもShyなchikoさんは、その度に「やめろッ!」と身もだえしつつ、しきりに照れておりました。

セットリストは、テラフォーマーズOP「AMAZING BREAK」を皮切りに、「妄想税」、「敗北の少年」、そして、ボカロの名曲、「千本桜」。

構造的にスタンディングがしずらいYES!で、観客総立ちに持っていったあたりは、当日のベストパフォーマンス賞受賞もむべなるかな。(同賞は、奇しくもショコラッチェさんも受賞されてました)

流石、ヴェテラン!という趣でした。

個人的には、ざっくり開いた胸元がすごくセクシィでドキドキしてました、と付け加えておきます><。

chikoさんご本人のブログレポもあわせてお楽しみください。

Ani☆女子会 Vol.34 その15 「花音 -kain -」

14組目は、こちらもAni☆女初出演、花音 -kain-のお二人。

下手担当:宮澤もえみさん(@Moe33820)と上手担当:花哉 -kaya-さん(@KayaChanDesuYo)のユニットです。

なんでも、Enthenaという様々なジャンルのエンターテイナーが多数集まったグループに所属して活動しているというお二人。

13組目のPratzelにも仮面の演者はいましたが、こちらは、なんと二人とも(宮澤さんは外していましたが)キツネ?面装備でありました。

衣装も揃いの赤基調の着物アレンジ、ラストの「吉原ラメント」では、赤い和傘を使った妖艶な振り込みの歌を披露。

紅の舞が目に眩しいステージで、今回、初出演ながらベストパフォーマンス賞を受賞されておりました。

Ani☆女子会 Vol.34 その14 「Pratzel」

13組目も今回初めての二人組、pratzel(@PratzelPuratzel)

にゃこさんとずんだんさんのお二人で構成されるユニット、今回はユニットとしても初めてのライブだそう。

セットリストは「アオイイロ」、「君の知らない物語」、「NoBrandGirls」の3曲。

特徴的なのは、にゃこさんのかぶる猫のお面。

フライヤーのイラストも含め、「うたわれるもの」のハクオロみたいだ、という声は多く聞かれておりました。

今回、ベストオーディエンス賞を受賞しております。

Ani☆女子会 Vol.34 その13 「Bitter & Sweet」

12組目は、Ani☆女も初参加なら、ユニットとしてのステージも初めて、というBitter & Sweet。

お菓子がモチーフ、Sweet担当:櫻井未来さん(@MikkuriMiku)、Bitter担当:坂崎葵さん(@aoine60)の二人組です。

…カラムーチョ好き、ということで、坂崎さんはBitterというよりSpicyじゃないか?とか突っ込まれてましたが…。

ピンクとブルーのパステルチェックの衣装がかわいい二人でしたが、どちらも個人ではライブ経験もあるせいか、ユニットとしては初めて、とはいっても、そこはなかなか堂に入った舞台捌き。

見事に、ベストヴォーカル、ベストニューフェイスと今回唯一のW受賞となっていました。

Ani☆女子会 Vol.34 その12 「水瀬ゆかさん」

11人目は、やはり初参加の水瀬ゆかさん。

10人目の葉月さんが宮城出身に対して、水瀬さんは岩手出身。やはりシンガー志望で状況されたのだそうです。

セットリストは「扉をあけて」、「innocent starter」、「TRY AGAIN」の3曲。

印象に残ったのは、久しぶりに聴いた「扉をあけて」ですかね。「Catch You Catch Me」「プラチナ」と比べるとあまり聴かない気がして。

印象に残ったと言えば、彼女の豊かな声量も。今後、きっと武器になっていってくれると思います。

Ani☆女子会 Vol.34 その11 「葉月さん」

10人目は、ガルニデ大好きの葉月さん(@hadukooo)

Ani☆女は今回初出演ですが、私は個人的に、先日のアニめぐろでひょんなことからご縁のできた方でございます。

宮城からシンガー志望で今年上京して来られた彼女、今回のセットリストは、「ambiguous」「grilletto」「BLAZING」の3曲。

冒頭に書いた通り、ガルニデ好きらしい、まさにガルニデ尽くし、となっておりました。

こだわりを貫ききったあたりが、ベストフォーカス賞になりましたでしょうか?

来週11/24の出演ライブでは、なんと早くもオリジナル曲を初披露するとか。

Ani☆女でもぜひまた披露していただければ、と思います。

ご本人のブログレポもあわせてお楽しみください。

Ani☆女子会 Vol.34 その10 「山崎萌さん」

ここからしばらく初参加さんが続きます。

9人目は、打ち曲で攻める山崎萌さん(@yamazaki_moe)

初、といいつつ、あれ、どっかで聞いたことがある名前に顔立ちだなぁと思ったら、10月に、つなかん!のお二人のお誘いで伺った、打ち曲オンリーライブ「ドル魂」の出演者さんだったのでした。

名刺代わりのセットリストは、「トライアングラー」、「七転八起☆至上主義!」、「Rising Hope」 。

来年2月には、お誕生日に生誕記念の初主催ライブを開催されるとか。

路上も含め、ステージ同様、アグレッシブに頑張っていってほしいものです。

ご本人のブログレポもあわせてお楽しみください。

Ani☆女子会 Vol.34 その9 「Blumen Krone」

8組目は、梶浦由記さん系列の曲を中心に丁寧に歌う二人組、Blumen Krone。

セットは「Parallel Hearts」、「Magia」、「Lacrimosa」の3曲。

今回も音源は全曲、うららさん(@urara_reinyan)のアレンジ。

ラスト、「Lacrimosa」は元々3拍子の曲を4拍子に大改造した形となっていました。

なんでも、ピアノには、たまたまよくないことがあって、曰く「怒りが乗っている」とか。

Ani☆女子会 Vol.34 その8 「つなかん!」

7組目は、引きこもりユニットという割に、活動大攻勢中のつなかん!(@tsunakan1_ch)でした。

Ani☆女にはお久しぶりのお二人、揃いのいつもの衣装で、今回は「mind as Judgment」、「LIMIT BREAK」、「 DISCOTHEQUE」の、活きのいい、ノリノリの3曲を披露。

中でも、すっかり定番演目になった、つなかん!の代名詞ともいうべきオリジナル「LIMIT BREAK」は相変わらずのカッコよさ。回を追うごとに二人に馴染んでいく感じです。

その意味では、ベストヴォーカル賞も必然、というところですかね。

Ani☆女子会 Vol.34 その7 「☆もにゃっぷ☆」

6組目は、(いろんな意味で)嵐を呼ぶ、みやきんぐさん(@arsmeit11)ゆかりんくさん(@yuka1ink)の二人組、☆もにゃっぷ☆(@monyappp)

水色に白のエプロンドレスのメルヘンメイド風で登場した二人でしたが、9月の前回登場時や果実のアニソン道場で練ったネタを披露したときと比べると、ちょーっと準備不足だったかなー、という感じでした。

ただ、それでも、ご本人方も3人目、4人目のメンバーというぬいぐるみたちを使って、腹話術風のネタを演じて、会場の笑いを誘うあたりは流石のポテンシャル。

次回はきっとまた凝ったネタを披露してくれるに違いありません。

…しかし、あの羊は実にシュールだったな。

セットリストは、「聖槍爆裂ボーイ」、「切断舞踏会」、「正解はひとつ!じゃない!!」。

シュールな前2曲とうってかわって、コスチュームにもしっかり合ってた「正解は─」はダンスも含めてとてもかわいかったです。

ご本人のブログレポもあわせてお楽しみください。

Ani☆女子会 Vol.34 その6 「RaIm SoDA」

5組目は、年齢不詳の現役JD・りかおねえさん(@cure_Rika)と現役バリバリJK・いづみんのユニット、「RaIm SoDA」(@RaIm_SoDA)

今回は「ミライファンファーレ」「オリオンをなぞる」「fanfanfare!! 」の3曲を披露。

「ミライファンファーレ」が「普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。」OP、ということにちなんで、今回は、マジックで「流川市」の隣に「東中野」と大きく書いた白いTシャツに、二人のシンボルカラーのミニスカートで登場。

ニーソの絶対領域が恥ずかしいとずりずりステージ後方に後退していくいづみんをりかねえが随時引っ張り出す、という愉快なシーンが今回のハイライト。

因みに白Tシャツは某Webモールで\199也。なんと慎ましい><。

リーズナブルでも、工夫次第で凝った衣装にしてみせられるあたりが、ベストフォーカス賞の所以でしょうか?

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その後、Twitter上で、りかおねえさんから「RaIm SoDA、次回オールスター祭をもって活動休止」の発表がありました。

振り返ってみればそんなに長い期間ではないのですが、まるでずっと前から応援していたかのように愛着のあったコンビ。

言葉がありません。

解散ではない、というところに希望を抱きつつ、それぞれに歩む今後を見守り続けたい、そう思っております。

Ani☆女子会 Vol.34 その5 「寿々木はるかさん」

4人目は、今回が3回目の出演という寿々木はるかさん(@HappyHaru0426)

今回は、「DREAM」、「KisS」、「ALRIGHT」とアイマス縛りのセットリストでした。

セットとしては、萩原雪歩中心ですが、印象に残ったのは「KisS」でしたかね。

ちょっぴりアダルティな感じがドキドキしました。

ご本人のブログレポもあわせてお楽しみください。

Ani☆女子会 Vol.34 その4 「有栖みわこさん」

三人目は、Ani☆女子きってのエンジェルヴォイス、有栖みわこさん(@sun_miwa)

なんでも、実写版の「るろうに剣心」にいたく感動したそうで、今回はそれにちなんで、アニメ版から「1/2」、「そばかす」を披露。

ラストは、またそれとは別に堀江由衣さんの「バニラソルト」を歌っておりました。

特徴的なエンジェルヴォイスは今回も健在。

「そばかす」なんかは特に合ってた気がしましたね。

賞としては、ベストドレッサー賞を受賞。

ハートウォーミングな彼女らしいあったかそうな衣装は、初冬にぴったり、という雰囲気でした。

Ani☆女子会 Vol.34 その3 「ジェラ詠澤さん」

二人目は、ジェラち他の愛称も定着しつつある、歌って撮れる技術系?シンガー、ジェラ詠澤さん(@jela025)

前回は、テニスの王子様縛り、主に跡部景吾曲というセット構成から一転、今回は、「葛飾ラプソディー~ヤムヤムversion」、「恋は渾沌の隷也」、「メグメグファイヤーエンドレスナイト」、「真っ赤な誓い」のバラエティーに富んだセットを組んでのステージ。

いずれも盛り上がれる、でもユーモアも含んだ柔らかなナンバーで、hiRoさんがほぐした雰囲気に一気に火をつけたように感じられました。

今回、最優秀アーティスト賞受賞となったのは、あるいはそういう意味で、なのでしょうか。

Ani☆女に慣れてきたところで、次は何をやろう?と楽しみながらステージを工夫してる様子が窺えて、今後も引き続き楽しみです。

ご本人のブログレポもあわせてお楽しみください。

Ani☆女子会 Vol.34 その2 「hiRoさん」

1人目は、Ani☆女子会・副会長のhiRoさん(@gureteru16)

「冒険でしょでしょ?」「紅蓮の弓矢」等計3曲を披露。

だんだんお決まりになりつつある「盛り上がるのはセルフサービスです!」他、ざっくばらんな語り口のMCで、開始直後の客席の雰囲気をほぐす流れはいつもどおりでしたが、ラストの「紅蓮─」の際、なんと、おもむろにニーソと上着を脱ぎ捨て、生足全開、片方の肩も艶めかしく露わにして見せたのが、今回のハイライト!

前回のシックな装いから一転ちょいセクシーアピールな演出にしていたのが興味深いところ。

とはいえ、いやらしい感じは一切しなくて、実に健康的でありましたが…足はきれいでしたけど。

勇壮な曲に合わせて、空手風の振りを試みる場面もありましたね。

「昔から漢字読めないんすよー」と、やはり露わにした腕いっぱいに歌詞を書いてあったのはご愛嬌。

なお、今回はベストオーディエンス賞も受賞されておりました。

ご本人のブログレポもあわせてお楽しみください。

Ani☆女子会 Vol.34 その1 「はじめに。」

さて!11/16は、毎月恒例、東中野 music shed YES!で、Ani☆女子会 Vol.34でした。

前回10月が久々に16:55だったのが、今回は14:50とまたもや午後早々スタートの長丁場。新しいお名前も多く見える中、どのようになりましたやら?それではいってみましょうか!

今回Ani☆女で、まずサプライズはスタッフポジションに演者・元演者が就いていらしたこと。

PAはいつもの田中さんでしたが、バーカウンターは、トリ前で出演もされたchikoさん(@chikorita1525)、そして!入口受付兼照明さんは、なんと先代会長の雨音浮月さん(@ttbneryy)

まさか照明操作ができるとは思いませんでしたが、入口で、でんと構えるその圧倒的な存在感、そして、それに裏打ちされた絶大な安心感は健在でありました。

くしくも、後述の「ベテラン」の話に関連して「大御所」なんて言葉も聴かれましたが、今後も裏方・演者問わず、またぜひコミットしてほしい、と思ったことでした。

前回、諸事情で副会長のhiRoさんが代行した開会セレモニーでしたが、今回は晴れて会長のひかるんこと光瑠ちゃん(@hikarun910)が担当!

…ま、まぁ、おいおい慣れていけば。ね。(誰かに助けを求める目で

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