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2015年3月

2015年3月16日 (月)

Ani☆女子会 Vol.36 その12 「終わりに」

今回は10組と少な目だったAni☆女子会。

ただ、その分、少数精鋭、内容の濃い回であったかと思います。

次回、Vol.37はなんと倍の20組。

初参加も目白押しとのことですが、さてどうなりますやら。

かなーり時間が経ちましたが、改めまして、演者さん、スタッフさん、一緒に見守った観客の皆様、今回もありがとうございました。

お目にかかれる方は、また3/29にお会いしましょう!

Ani☆女子会 Vol.36 その11 「前原未晴さん」

さて、今回のトリは、毎回、躍動するステージが眩しい、前原未晴さん(@mhr_laurant)。

青のTシャツに水色のスカート、「ソックスは今話題の青黒ですよ」という出で立ちでの登場でした。

海や空を連想させる色の組み合わせで、まず歌ったのは翠星のガルガンティアOP「この世界は僕らを待っていた」。

しっとりというか爽やかな雰囲気でスタートしました。

が、花粉症に悩まされているのは、前原さんも同じなようで…。

2曲目は、Girls Dead Monsterの「Crow Song」、そして3曲目、ラストはLiSAさんの「crossing field」。

選曲に合わせて?(バレンタインにもチラッと話していましたが)、4/26、駒込のこまごめわいわいほーるで行われる、前原さんと野木舞香さんとの共同主催で、LiSA(Girls Dead Monster)オンリーライブの話もされてましたね。

成功してほしいものです。

Ani☆女子会 Vol.36 その10 「ひかるん会長」

9人目は、ご存じ我らが四代目、ひかるん会長(@fuuyandayoo)!

…ですが、今回はトリではなく、トリひとつ前での登場でした。

1月のVol.35、2月のプレミアムと、ずっと今年のAni女は和装系できていたひかるんですが、今回は、レザーにヒョウ柄のジャケットというワイルドなスタイル。

ただ、開会セレモニーでも話してたように、花粉症は重症だそうで…「鼻を持たせるスプレーを使ってるんですが…なんか垂れてきたら涙だと思ってくださいね」

いかにも気の毒でしたが、ひかるんのならむしろ…とか頭によぎっちゃうあたりが美人の魔性。

「トリの前原さんへつなぐために盛り上げなきゃ」とまず2曲歌ったのが、けいおん!の「Don't say “lazy”」、そしてBREAKERSの「Everlasting Luv」。

2曲目を演奏しているBREAKERSは好きなバンドだそうで、特にヴォーカルのDAIGOさんは追っかけてるそう。

今回、レポ書くのに聴いてみましたが、初めて聴いたDAIGO氏の歌、うまいのにはだいぶ驚きました。

閑話休題。

MCで、4人目に日和佐さんが歌った「さよならメモリーズ」の話に。去年まで女子高生だったひかるん、実は高校時代、バンドを組んでいて、キーボードをやっていたそうなのですが、文化祭での演目に「ふわふわ時間」「君の知らない物語」とともに「さよなら─」が。曰く「ピアノ難しくて」黒歴史なんだとか。

最後はこれまた盛り上がる「千本桜」。ばっちり、会場を暖めて、トリの前原さんに繋いでおりました。

そうそう、3/29のAni☆女子会には、光くんが帰ってくるかも?とのことですよ。

Ani☆女子会 Vol.36 その9 「上野カエリさん」

8人目は、今回初出演の上野カエリさん(@KAERIueno)。

「上野におカエリ、で覚えてくださいね」という彼女。ライブは去年から、ということですが、他にもベリーダンスショーや個人撮影会等、マルチに活動されているアーティストさんです。

長身のナイスバディにまとった衣装は、ミニハットも含めて、全身真っ白なミニスカドレス。

さすがにフォトジェニックらしく、隙なくばっちり決まっていましたね。

セットリストは、

・「残酷な天使のテーゼ」

・「創世のアクエリオン」

・「ゆずれない願い」

の3曲。いずれ劣らぬ往年の名曲、誰でもよく知ってる、乗りやすい曲で、手堅くまとめた印象です。

月末のライブでは、オリジナル2曲も披露するとか。

多芸多才の人らしい、しっかりしたステージでした。

*ご本人のブログのライブレポエントリは、こちら。ご参考まで。

Ani☆女子会 Vol.36 その8 「ジェラさん」

7人目は、毎回予想外な、南海のびっくり箱、ジェラさん(@jela025)。

といっても、今回に限っては、白のブラウスにグレーのニット、黒に赤のチェックが所々入ったロングスカートという、なんともアコースティックな出で立ちでの登場でした。

カジュアルでもわりと活動的な格好なことが多いので大変珍しいことでした。

くしくも、自身「こんな恰好なので女の子らしい歌を」と語ったように、奥華子さんの「変わらないもの」、つじあやのさんの「かぜになる」、ホカロ曲・ほえほえPさんの「朝焼け、君の唄。」と3曲は、穏やかでそれぞれにやさしい、あたたかい雰囲気の曲での構成となっていました。

「朝焼け、─」は「曲調で朝焼けの情景が浮かぶ」と語っていたのが印象的でしたね。

3月の告知を挟んだ後は、それまでのアコースティックスタイルを脱ぎ捨て、一転、赤のパーカーを羽織ったいつものスタイルになって、ラスト、「真っ赤な誓い」を熱唱していました。

そうそう、最近、故郷の沖縄からようやく、マイ・キーボードが届いたとか。

曰く「こっちでも、(そのうち)弾き語りをやる!」そうなので、刮目して待ってみましょう。

*ご本人のブログのライブレポエントリは、こちら。ご参考まで。

Ani☆女子会 Vol.36 その6 「あるでんて」

5組目は、今回がAni☆女子会初参加の3人組、あるでんて(@aldente3sisters)のお三方。

最近行ってませんが、私は、花小金井TSPのアニソンライブイベント「AソンVカロ~略してAV~」でのステージでおなじみだったこともあって、あんまり初めてという感じがしませんでした。

AVでは、よくKalafina曲を歌ってらっしゃる、という印象なあるでんてですが、今回のAni☆女では、1曲目に、ラブライブ!から「Listen to my heart!!」を披露。

衣装もそれに合わせて、白のブラウスにネクタイ、赤のチェックのスカート、という出で立ちでした。

2曲目は、「うたの☆プリンスさまっ♪」から「マスカレードミラージュ」。

3曲目、ラストは、得意のKalafinaの曲から、NHKの「歴史秘話ヒストリア」テーマソング「storia」。

ちなみに、メンバーのお一人、なつさんは石田三成好きなんだそうです。

Ani☆女子会 Vol.36 その7 「環あきのさん(キリコさん)」

6人目は、昨年末から参戦、活動の幅をAni☆女子会以外にも徐々に広げつつある、環あきのさん(@poyoyoyo_tamaki)。

黒のパンツに、黒のハイネックノースリーブ。もうすっかりおなじみとなったレディエージェントスタイルで、まず1曲目は「キューティーハニー」。

あえて、元祖・前川陽子版をチョイスするあたりが渋いですね。

さて、先日のSINGER BATTLE Player's vol.19で、当該回優勝を見事勝ち取ったことを報告したあきのさん。

Vol.35で一同を驚愕させた「アカペラで洋楽」、今回から堂々、コーナー化した?のですが、歌ったのは、ホイットニー・ヒューストンの「I will always love you」。

よくサビを無理やり「エンダ~~イヤ~~」と表現されたりする、あのあまりにも有名な名曲ですが、あの場面、ホイットニー・ヒューストンと聞いて、私があきのさんにサムアップかなんかしながら「ニヤリ」と笑いかけたのに気付いた人はいたでしょうか。

件のSINGER BATTLE Player'sで、次回4月の回にあきのさんが挑戦するデフェンディング・チャンピオンさんが、Vol.18優勝者さんを破った時に歌った3曲が、全てホイットニー・ヒューストン縛りの3曲だったのを思い出したのです。

あえて、ここ、東中野でそのホイットニーを歌う。

それは、次回、強力この上ないデフェンディング・チャンピオンさんに、真っ向、全力でぶつかってやる、という堂々の挑戦宣言に他ならないと私は解釈しました。

はたして、世界的な名曲を伴奏、オケなしで高らかに歌いきったあきのさん。

「アカペラで歌ってみると、"音がない"ですね」と独特の表現で感想を述べていたのが印象的でした。

あの熱唱で、曰く「花粉症で喉ガラガラでした」とは驚きましたが。

そうそう、初登場以来宿命の課題、例の片手腕立て伏せですが、この間、さらに鍛えた、という成果をいかんなく発揮。

ついに、見事、膝をつかない完全版で5回クリアに成功しました。

最終的には50回を目指す!(注:ただし遠い未来・談)とか話してましたが、50回はともかく、「むきむきのマドンナみたいになりたい。まだ2パックだけど、6パックができるように」頑張る、というのは、割と現実感ある話かも?と思った次第です。

ちなみに、ラスト3曲目は「空色デイズ」でした。

Ani☆女子会 Vol.36 その5 「日和佐真美さん」

4人目は、1月のVol.35に続いての出演、日和佐真美さん(@hiwatas)。

わりと早めの時間に出ることが多くて、遅い時間からのAni☆女は初めて、という日和佐さん。

今回は、花の刺繍が浮き出たブルーグレーのワンピースでの登場でした。

左胸の大き目の白いリボンがアクセントです。

しょこたん大好き、ということで、まずは名曲「空色デイズ」、続いて、「1/2」の中川翔子カバー版を歌った日和佐さん。

紫さん、chikoさんみたいに、カッコよくできない、と嘆いていましたが、どうして、しっかりと歌いきるところは、十分カッコよかったと思いましたけれどもね。

嘆いていたといえば、自身の愛称として推している「まみみ」がいっこうに浸透しない…とも。

やはり大好きな某AKBのまゆゆにならっての命名で、実際、握手会でまゆゆにそう呼んでほしくてアピールしてみたそうなんですがうまくいかず。

それでも、「まゆ…ちゃん?」という反応はあったそうなんですが。

めげずに、公式の愛称にしていきたい、ということだそうなので、ぜひ「まみみ」さんと呼んでみてあげてくださいませ。

ラストは、supercellの「さよならメモリーズ」。

「ずっと歌いたかった。いつ歌おう…3/1、今日だ~~!!」と、卒業シーズンなことに因んで選んだようなのですが、一方で、こういった甘酸っぱい思い出は皆無だそうで。

「妄想100%ですけど、あったと思ってくれたら嬉しいです!」

そんなことを話してましたね。

Ani☆女子会 Vol.36 その4 「chikoさん」

3人目は、いつも風格漂うchikoさん(@chikorita1525)。

2人目の佳城さんに続き、chikoさんも、迷彩風のシャツに、オリーブドラブのジャケット、パンツ、というアースカラーたっぷりのミリタリーテイストのスタイルでの登場でした。

1曲目、シドの「V.I.P」から入って、2曲目に「吉原ラメント」を歌ったchikoさん。

「クリスマスの時にやったハイボールミックスメドレーのうち、和っぽい2曲のメドレーの方、実はそれぞれ単品じゃやったことなくて─」ということで選んだようなのですが、今回は、オリジナルではなく、大好きな和楽器バンドのバージョンにチャレンジ。

歌う前は「セリフ長い…言えるかな。言えなかったら、へへっと笑ってください」と言っていた彼女ですが、見事、無事に歌いきり、「かまずにできたぜ!」と誇らしげにしておりました。

3曲目、ラストはボカロの名曲「ブラック☆ロックシューター」。

「私の持ち歌…って考えてて、これじゃん!と思った」と語ったchikoさん。なんでも、ボカロで初めて聴いた曲、だそうで、「こういう(ボカロという)文化があるんだ、とすごく感動した」と思い出を話してくれていました。

「MCって書いてあるけど何を話すかすっかり忘れてた」とも言ってたchikoさんですが、それでもしっかりこなすあたりは立派だと思いますね。

Ani☆女子会 Vol.36 その3 「佳城紫さん」

2人目は、男装得意の麗人、佳城紫さん(@y_kashiro)。

叶みつばさん(@tp_mitsuba_cn)とのコンビ、schall HoLic(@schall_HoLic)でもおなじみですが、ソロでの参戦はこれでまだ2回目だそうです。

今回の衣装は、軍帽風の帽子に、軍装風の黒のジャケット、グリーンのチェックのパンツにブーツ、というダークでミリタリーテイストな雰囲気。

ただ、その上に赤白の大きなスカーフを巻いて、バラの飾りで止めてあったのは、一味違ってて、センスを感じましたね。

そんな渋いスタイルで、歌ったセットリストは、

・「ignited」

・「哀・戦士」

・「Ash Like Snow」

分かる人にはすでにお分かりでしょうが、新旧取り混ぜてのガンダム縛りです。

「実際に見たことがあるのは、SEEDだけ」と話していた紫さん。

「私にしては珍しいアニメ縛り。これはAni☆女で歌わなきゃ」と思ったそうです。

単に個別を歌うだけでなく、曲間に音楽を挟んで、渋い雰囲気を途切らせないようにシームレスにつなごうという演出をさりげなく入れているあたりも非常に興味深く聴きましたよ。

*ご本人のブログのライブレポエントリは、こちら。ご参考まで。

Ani☆女子会 Vol.36 その2 「みるきゅさん」

さて、大雨の中始まったAni☆女 Vol.36、1人目は、昨年12月のオールスター祭以来のみるきゅさん(@hiromilk120423)。

今回は、黒白のメイドさん風の出で立ちでの登場でした。エプロンがつかない、あくまでメイド「風」という衣装でしたが、でも、白のヘッドドレスは眩しかったですね。

そんな、みるきゅさんの1曲目は、ラブライブのクールビューティー、西木野真姫ちゃん(CV:Pileさん)の「Darling!!」。

なんでも、最近ラブライブ見始めたとか。もっとも、本当の推しは、にこにーだそうなんですが。

「一生懸命練習したけど、ちょっと間違えちゃった…」と少し悔しそうでしたが、あるいは、トップバッターで緊張してたのが響いたでしょうか?

2曲目、ボカロ曲「え?あぁ、そう。」に続いての3曲目は、ちょっと懐かしさも感じる「もってけ!セーラーふく」。

大胆な動きで、ステージ中思い切り飛び回ってた一方で、高い声にも果敢にチャレンジするあたりに、久しぶりのステージに込めた意気込みを感じましたね。

ラストは、一転、Chouchoさんの「優しさの理由」。しっとり、じっくり、歌って締めてましたね。

Ani☆女子会 Vol.36 その1 「はじめに」

がっつり半月経過で大変恐縮ですが。

春・弥生初日、3/1は、東中野 music shed YES!に、Ani☆女子会 Vol.36を観に行っておりました。

月も変わって、いよいよ春本番…と行きたいところでしたが、開場待ちの東中野駅頭で、思わず途方に暮れる冷たい大雨。

這う這うの体でYES!に飛び込んだのですが…さて、今回はどうなりましたやら?

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今回も、開会セレモニー担当は、おなじみ、ひかるん会長(@fuuyandayoo)。

白のパーカーに、濃いグレー地に白のストライプのスカート、というカジュアルなスタイルで登場のひかるん会長ですが、声の様子が…?!

曰く「3月は花粉症で大変なんですよ~」。

ほんとにめっさ鼻声でした。鼻水も気が付くと…という話でしたが、ひかるんのはいやなんでもありません!

出演シンガー紹介時の決めポーズは今回も健在。

環あきのさん(@poyoyoyo_tamaki)、今回は厚手のコートというかジャケットというかを着て舞台に上がったのですが、バッ!と脱いだ中身は、いつものあの
黒のハイネックノースリーブでした。アクション派マッシブシンガーの面目躍如。

ところで、モニタの方を気にしてたので、その場面のステージを見てなかったんですが、なんか、ひかるんがどこかぶつけたらしい音が聞こえたのは、大丈夫だったんでしょうか。

2015年3月 1日 (日)

Shining Music フェス 「黒宮葉月、コラボる。そして─」

例によってまた随分経ちましたが。

この前の土曜日、2/21の夜は、池袋RUIDO K3「Shining Music フェス」に、はづこの愛称もすっかり定着した、黒宮葉月ちゃん(@hadukooo)のステージを観に行っておりました。

Dsc_0315

ソロステージだけでなく、コラボステージもあるよとのことで、今回駆けつけてみたのですが、最初の登場は、なんとオープニングアクト。

はづこは、敬愛するGARNiDELiAのMARiAさんが、先日のワンマンライブで着た衣装の一つをほうふつとさせるような、鮮やかな赤黒のチェックの衣装でステージに上がりました。

オープニングでのコラボ相手は、素朴でpureなキャラで人気者の村田望さん(@nozo704)

「えー、話すことのない二人ですがー」とMCを始めたはづこに、「村田君にまかせるんでー」と水を向けられたのに対しては「ハモって盛り上げていきます!」と力強く答えていましたね。

二人で歌ったのは、水樹奈々さんとT.M.Revolutionの西川さんのコラボ曲「革命デュアリズム」。

なかなかどうして、二人の個性がうまいこと溶け合ってたのでは、と思いました。

2回目の登場は、中盤過ぎてのコラボでの登場。

キラキラかわいい踊り手さん、るぅ汰るとさん(@ruuta_d_2525)La Fee Patissiere結萌さん(@tya_ta25)、ゆたんぽさんのお三方が、凛々しい男装スタイルで、軽快なダンスのコンビネーションを披露する中、
はづこが歌うのは、MARiAさんの曲「Girls」。

オープニングとは一転、ほぼ真っ白の衣装に着替えての登場という珍しい趣向で一工夫が興味深かったですね。

ニコニコ動画ではMMDのダンス動画でもポピュラーなダンサブルなナンバーだけに、踊り手さんたちとのコラボは絶妙な気がしました。

さて、コラボの後はいよいよ、満を持して、黒宮葉月ソロステージ。

セットは、

・「traumerei」

・「Overfly」

・「grilletto」

・「ambiguous」

・「BLAZING」

の5曲となってました。

「True destiny」こそないものの、LiSAさん、春名るなさんの曲へのチャレンジから、得意のガルニデ3曲へとつなぐ黄金パターン…でしたが、それもあってというより、それ以上に、とにかくお客さんが大盛り上がり。

実際、これまでのところは、前が比較的空いちゃうので、私の如きも最前に出ていましたが、今回、前列はほぼいっぱいで、ロートル化けだぬきには出る幕なし。赤のサイリウムで両手バルログ化したような人もいて、これには、はづこも「赤いつもより多い!今日はどうしたの…?」と感激せずにはいられなかったようでした。

主だった曲のはづこコールも安定、曲間の給水シーンでの「飲んでる姿もー!『はづこー!!!』」も確立。

その後、Web上では、黒宮葉月親衛隊(@haduko_sineitai、注:黒宮葉月公認))も立ち上がるなど、4月開催予定のはづこ主催ライブ・はづこ生誕祭へむけて、彼女を囲む輪の強さが急速に強まっております。

今後も益々目が離せないはづこでした。

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